アイ工務店の屋根の内側の施工




こんばんは!ちゃぬです。

今日はアイ工務店の屋根の内側のお話です。

夏は外からの熱を遮り、エアコンの冷気が逃げないように・冬は外からの冷気を遮り、せっかく暖めた空気を逃さないように、と屋根って重要な役割をしてますよね(ΦзΦ)

アイ工務店では、屋根裏に、透湿・遮熱シートとアスファルトルーフィングを採用しています。

透湿・遮熱シートはアルミを特殊技術で蒸着させた特殊シートで赤外線を約97パーセント反射して屋根裏を遮熱するんだとか!

そして、アスファルトルーフィング施工で防水対策を行っているとのこと。

ちゃぬ、アスファルトルーフィングって何だろうと思い、調べたところ、屋根本体の下に敷く防水シートで超重要な部分でした(ΘεΘ;)

耐久性も様々なようなので、見積書にルーフィングシートとしか書かれていない場合はケチられていないかチェックしたほうがいいそうです。

ちゃぬは、アイ工務店のパンフレットにはアスファルトルーフィングとしか書かれておらず、10年で耐久性がぐっと下がるちゃちぃタイプなんでは?!と不安になり、旦那さんにぶーぶー言いながら、見積書の細かいとこをチェックしました!すると改質ゴムアスの文字。

改質ゴムアスは改良されたアスファルトルーフィングシートのことで

耐久性は20年から30年あるようです( ´ ▽ ` )

とりあえずホッ!!

上には上があるけど、1番下じゃなくて良かったです。雨もりとかやだもんね(´-`)